団地リノベーション失敗談③~B社との現地調査時のやりとり

団地リノベーション失敗談
団地リノベーション失敗談②~最初にコンタクトをとったA社
↑この記事の続きです。 団地が得意!センスある施工事例多数のA社 こうして、リノベーションをお願いできる会社を探すこ…

↑の続きです。

めげずに現地調査2社目

最初の見積り依頼に失敗した私は、
結構めげていました。←

 

ついにリノベーションするぞ!
と、2018年の目標に掲げていたので、
出鼻くじかれた感がハンパなかったのです。

 

そしてB社の現地調査の日。
営業担当者と設計担当者2名での訪問でした。

 

安くできますよ!ワードを連発するB社

施工事例やこういったことができますよ〜といった話をしたのですが、

 

  • 予算500万円でフルリノベーションできます!
  • 他社は高すぎるんです!
  • ウチは、工事も自社でやっているので!

 

と、やたら
ウチならお安くできますよ!
というニュアンスのワードがめちゃめちゃ出てきてたな~と今振り返ると思います。

 

そして各部屋の採寸を終えたところでこんなことを言われました。

 

「モニターに応募してもらえると割引が受けられます。」
「先着順なので、今ここでお申込みしていただければ社内で話を通します」
「翌日か翌々日までに10万円の予約金を振り込んでください」
「この10万円は後の工費から差引くので実質かかりません」

 

(あぁぁぁ今書いてても明らかに怪しすぎるのに、
なんでこんな商法にひっかかったのか。。。)

申込書に記入するとその書類は…

なんか「ん?」とひっかかるところはあったのですが、
その時はもうこのB社にお願いするつもりでいたので、

夫が申込みの書類を記入して、
次回の打ち合わせ日程を決めました。

 

後で気付くことになりますが、
このとき記入した書類が、
リノベーション一括申込みの契約書でした。

(ギャッ!!)

 

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